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AngeloさんやCUEさんについて語ってることが多いです。
by minmey
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渋公2DAYS旅

昼バスで東京へ。
乗ろうとした電車に乗り遅れたんだけど、こんなこともあろうかと思って1本前の電車を設定してたので大丈夫だった。
自分を信用してはいけない。
バスに乗ったら速攻寝た。
最初の甲南SAでは起きれなかった。
浜名湖SAと足柄SAは起きた。
時間があったので池尻大橋では降りず新宿まで乗った。
ホテルが蒲田だったのでちょっと遠いけど安かったから。
そして初めて行ったときは怖いと思った蒲田も何度か行ってるうちに慣れて過ごしやすく感じてきた。
ホテルはダブルの部屋に変えてもらってた。
そして風呂った。
化粧やり直す時間はなかったのでなんとか顔を濡らさないように髪も洗った。
渋公着いたらちょうど開場時刻だった。
入って2階のソファでくつろいでたんだけど、ロトが売り切れる気がしたので10分前に並びだして、ついでにバームクーヘン買って、席ついてケータイ電源落とそうとしたらちょうど6時半だった。
そしてすぐ始まった。
ほんとアンジェロさん定刻ではじめてくれるよね。
お風呂入ってきたからヘドバンするといい匂いがするので気分よかった。
なので毎回ライブ前には風呂入りたいけどなかなかそうもいかないよね。
ライブ後は近くの花まるうどんでささっとうどん食べてホテルへ。
蒲田のドンキホーテでいろいろ買い物もした。
1時すぎくらいに寝たかなー。
8時半くらいに起床。
風呂ってゆっくり準備して11時半ごろホテル出た。
12時チェックアウトだったので。
この日は行きたいとこがあって。
ぶらぶら美術博物館でやってて気になってた森美術館の会田誠展。
恵比寿から地下鉄乗り換えで。
前も森美術館は行ったことあったけどその時はお友達についてっただけなので行き方ビミョーに忘れてた。
地下鉄降りてエスカレーターで地上に出て、螺旋階段のぼってチケット売り場なのね。
そして100円ロッカーがあった。
エレベーターで54階だっけ?のぼって、美術館の入り口がいまいちわかりづらくていったん景色見るとこでちゃった。
会田誠はまあやっぱりテレビで山田五郎の解説聞きながら見てたほうがよかったなって思ったけど。
美術の知識がないからいまいちすごさがわからないというか。
でも時代の空気感をつかむのはうまいなーって思ったな。
あと噂の18禁部屋はリアルじゃないエロには耐性があるのでけっこう楽しく見てたけどキングギドラだっけ?のやつを見知らぬ男性と二人並んで見てることに気づいたらちょっとゾワっとした。
マンガもちゃんと読みたかったけどお友達との待ち合わせ時間がせまってたので離脱。
で、渋谷に向かうんだけど、美術館出たら六本木駅こちらってのと乃木坂駅こちらってのがあったので、乃木坂駅からなら160円じゃないと思ってそっち行ったらめっちゃ遠かった。
途中絶対道間違えたと思ったもんね。
まあでも道はあってて、無事乃木坂駅到着。
表参道駅で乗り換えて渋谷到着。
そういや地下鉄降りようとドア前で待ってたらドア開いた瞬間こっちが降りるのを待たずに強引に乗り込んできたおばさんいたな。
東京にもそういう人いるんだねー。
渋谷でお友達と合流していつもとは違うサンマルクカフェへ。
ココアがあつあつでよかった。
開場時間ちょっと前に渋公ついて並んで入って物販でまたロト購入。
今回まったくかぶらなかったけどキリトが出なかった。
でもお友達と交換してギルはコンプできたからいいや。
そしてまた2階のソファでまったりして10分前くらいに下おりたらロトソールドしてた。
そんな予感がしてたので先買っといてよかった。
ライブ後はデニーズでご飯食べて渋谷でお別れして夜バスの待合室で1時間ほどすごしたのち夜バスに乗車。
なんか寝れない気がしたけど気のせいだった。
もうよく寝た。
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by minmey | 2013-02-24 23:59 | 旅にっき

V-ROCK INDEX(木曜日)

浅:DJ浅井さん
キ:キリト
か:かりゅう

浅:こんばんは浅井博章です。
V-ROCKインデックス、
週替わり企画、今週はアンジェロウイークです。
今夜もこのお二人をゲストにお迎えしています
キ:ボーカルのキリトです
か:ギターのかりゅうです
浅:はいよろしくお願いします
キ:おねがいしまーす

浅:最終日となりますけれどもね
いろんな質問などにもお答えいただこうかと思います
「12月の7日、かりゅうさんの誕生日。」
浅:明日ですけど
「メンバーのみなさんでお祝いとかするんでしょうか」
キ:うん。するんじゃないですか
浅:なにがしか
わりとまあアンジェロって
メンバーの誕生日にライブでなんかしたりしますよね
キ:うーん、
浅:過去に
キ:ライブで?
浅:そういうのっていっしょうけんめい
そのメンバーに隠してるんですか
キ:うーんまあそうでしょうね
浅:隠されてるメンバーも
だいたい気づくわけでしょ
キ:まあ覚悟はしてる
浅:キリトさんも過去だっていっぱいやられてるでしょ
キ:そうですね
浅:気づかない振りするのも大変じゃないですか
見えてるよそのケーキみたいなね
か:そんなことない
キ:まあそれは
あのお僕の誕生日の時が初めてなんです
ライブ中にね、なんかケーキ持ってこられて
よくあるそういう。
あれはちょっとほんと困ったっていうか、
びっくりしました
浅:困りますか
キ:まあね、
今だから言えるかもしれない
僕的には複雑なその
祝ってくれる気持ちは嬉しいんだけど
なんかちょっとその
緊張感崩れるから、
浅:いろいろ流れがあるんだよみたいなね
まあまあそのね、もってきかたも難しいですけどね
キ:本番中って
どうだろうと思いつつ
まあただまあ全部
お客さんも喜んでるしね
浅:まあね
キ:そこは乗っかとこう
浅:明日、大阪のビッグキャットというところでライブがありますけども
どんなふうになるんでしょうか

浅:このツアーなんですけど
アルバムレティーナをひっさげてのツアー
ファイナルがカウントダウンライブで12月31日
大晦日の大宮ソニックシティです
夜10時半開演
キ:はい
浅:カウントダウンライブというのは
やっぱり開演時間も全然遅いし
普段とは違うテンションになるんですか
キ:なんかリハーサル終わってからの時間が長くて、
けっこうテレビ見てたりだとか
大晦日独特のね
なんか今年のしめくくりみたいな、重大事件みたいな
けっこう見てますよ
浅:10時半開演で、
リハが夕方なんですか
キ:リハは
か:そう
キ:そうですね
浅:てことはもう格闘技だとか、
キ:そうそう
浅:紅白だとか
キ:そうそう
浅:楽屋でみんなで見たりするんだ
キ:そうですね
浅:で、普段のライブと大きく違うのは
ある種ケツカチ的なね、
キ:はい
浅:時間気になるんじゃないですか
特にキリトさん
キ:そうそうそう
あの、MCで、
時間調節しながらね
やるのがけっこう難しいですよ
浅:最初っからセットリスト組む段階で
この曲終わったらいったん
キ:そうですね
曲の時間計算して
だからわりとはやめに切り上げて、
MCではじめて、そこで調整しながらもうすぐカウントダウン
やるんですけど、
足元にすごい時計のモニターがあるんだけど
そういうの忘れてるときもあるんで
浅:へー
キ:喋ってるうちに忘れてて
お客さんの方から逆になんか
浅:そろそろだよ!みたいな
キ:10!とか言われて
なにが?
浅:あかんやんそれ
というわけで大宮ソニックのチケットね
前の方の席がとれたみなさんは電波時計を持って
キ:そうですね、教えて、
浅:キリトさん忘れてる可能性ありますから
1分前でーす!くらいのね、言わないと
キ:ちゃんと言ってくんないとわかんないし
言っても無視するとき
浅:普通に喋ってるうちにドカーンみたいなね
キ:なんか1回ね
ほんとに10秒前なってるし、切り替わるのに
わざとしゃべり続けるみたいな、
ときもあってもいいんじゃないかな
浅:どんだけ天邪鬼なんですか
カウントダウンライブやる意味あんまないじゃないですか
年明け一発目はこの曲って決まってるんですか
キ:まだ
これから考えます
浅:なんにしましょう
キ:なにしましょう
浅:やっぱりポジティブなメッセージが込められた曲がいいんじゃないですか
キ:そうですね
なんか、考えますよ
一番適した曲を
浅:一番適した曲
2013年のスタートをぜひ
アンジェロといっしょにみなさん迎えてください
今年の大晦日大宮ソニックで行われます
大晦日のすごしかたが決まっていない方は
是非お集まりいただきたいと思います

「カウントダウンライブがあることで気を使うこと、
他のライブとの違いってなんですか」といただきました
キ:うーん、やっぱり
2年をまたぐわけですから
浅:うんうん
キ:なんつーんだろ
二つの意味合いがあるから、
しめくくりと幕開けみたいなところで
そういう部分では他と違いますね、なんか
浅:今年の総括でね、
キ:総括と、幕開けみたいな
浅:なるほど
はい今年の流行語はMCでたっぷり出ると
キ:流行語?
浅:ワイルドだろみたいな
キ:あー、近いうちに解散、みたいな
浅:なに
か:政治ですか
キ:なんかテレビでやってた
近いうちに解散て
浅:近いうちに解散て政治の
キ:流行語に
浅:それアンジェロが言うと
あんまりシャレにならないと思うんですけど
キ:これバンドでいうと大変なことになる
思った
浅:違います
キ:(笑)
浅:どんなね、MCが飛び出すか

「年明けの瞬間かりゅうさんは飛びますか?
飛びますよね」
か:飛びます
浅:これなんか恒例なんですか
か:知らないです
浅:メンバー全員飛ぶでしょ
キ:え?
浅:年明けの瞬間
宙から浮くみたいなよく言うじゃないですか
キ:いや、別に
か:せーのとか大嫌いそうですね
キ:なんかあわせんのがいやなんですよ
浅:のっときましょうよ
せっかくの
キ:えー、いいです
浅:恥ずかしいですか
キ:いや、腹くくったら
俺はすっごいやりますよ
浅:腹くくったらね
めちゃめちゃ乗っかる?
だってあれでしょ、
銀テープどっかーんとかいちおうあるわけでしょ
キ:スイッチさえ入ればね、
一番はじけますよ
ものすごい。
浅:ものすごいはじけたキリトさんが
かりゅうさんは飛びますか
か:それを様子うかがってさらにはじけられるかどうか
浅:年明けの瞬間
全員だって楽器の前にいるわけでしょ
キ:そう
浅:全員出てきてんですか
キ:出てきてます
浅:そうなんだ
キ:出てきてるっちゅーかまあ立ち位置にいます
浅:てことはギター一応肩にかけた状態なんですか
キ:そう
浅:ジャンプもちょっと
ギターがあるんで邪魔ですけど
か:まあベックみたいな
浅:お。なみの
だったらもう、
ギターもうテックの人に預けて
思い切りジャンプしてくださいよ
か:がんばります
浅:頑張ってください
というわけでね
皆さんぜひ大晦日アンジェロと一緒にすごしていただきたいとおもいます

浅:キリトさんとかりゅうさん4日間ね、お迎えしましたけれども
いろいろとお二人の知られざる一面も見ることができまして
この後のツアーも皆さん頑張っていただきたいと思います
ではですねもう1曲聴いてお別れとしたいと思います
これが今回のアルバムのタイトルチューンで
一番最後に入ってるんですけども
アルバムのタイトルチューンだったら
さぞ壮大なね、
バラードだったりして
7分くらいあるのかなと思いきや
意外に短い普通の
激しい曲という感じで
すぱーんと終わったんですけども
これはキリトさん的にはどんな
キ:いろんなバリエーションの中で
予想を裏切るというかね
予定調和を壊すくらいのパワーを持った曲を
という考えにいたりました
浅:なるほどね
ちょっと今までのアンジェロにはなかった
キ:そうですね
浅:テイストで
アルバムがしめくられる感じではあるんですけど
そんな曲を聴いてお別れとしたいと思いますんで
曲紹介かりゅうさんからいただきましょう
か:アンジェロでレティーナ


浅井博章のV-ROCKインデックス
今週はアンジェロウイークをお送りしました
いかがでしたかね
火曜日水曜日はお互いについて
ベスト3をあげてもらっていろいろと語ってもらったんですが
なかなかもりあがりまして
お互いのね、性格というものがよくわかりましてね
アンジェロのこと今までよく知らなった方も
このバンドのキャラみたいなものが伝わったんではないかと思います
12月31日大晦日は
大宮ソニックシティでカウントダウンライブですからね
皆さんもぜひ足を運んでください
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by minmey | 2013-02-08 00:17 | ラジオレポ

V-ROCK INDEX(水曜日)

浅:DJ浅井さん
キ:キリト
か:かりゅう

浅:こんばんは浅井博章です。
V-ROCKインデックス、今夜もスタートしました
週替わり企画、今週はアンジェロをフィーチャーしてお送りしているアンジェロウィークです。
今夜もアンジェロからこのお二人をお迎えしています
キ:ボーカルのキリトでーす
か:ギターのかりゅうです
浅:はいよろしくお願いします
二人:おねがいしまーす

浅:3日目です
2006年10月に結成されたこのアンジェロ、
去年ギタリストのお二人、
かりゅうさんとギルさんが加入して5人編成となりました
このアンジェロで一緒にバンドをやる前からね
このお二人は当然、付き合いがあったわけですけれども
一緒にバンドをやってみて改めて発見したこと、
感じたことがあると思います。
そこでお互いについて思うことベスト3というのをあげてもらいました
昨日はかりゅうさんが思う、キリトさんのドキッとするところ、
ベスト3をあげていただきましたが
今夜はキリトさんの視点にせまりまして
どんなベスト3でしょうか
キ:キリトが思うかりゅうの中身ベスト3
浅:かりゅうさんの中身ベスト3
かりゅうさんがどんな人格で、形成されてるのかがあかされるかと思います
では発表していただきましょう
まず第3位は
キ:ネガティブ
か:(笑)
浅:ネガティブ?
キ:ネガティブ
浅:なんか割と楽天家ってイメージが
キ:うーん、なんかのんびりしたところもあるんですけど
血液型O型的によく言われるのんびりした部分あるけど、
なんか、なんかっちゃーネガティブなこと言う感じは、
最近ほら、流行ってる人いるじゃなですか
モデルの
浅:はいはい
キ:栗原、栗原類
浅:栗原類さん
キ:あのひとテレビで見るとかりゅう思い出す
か:(笑)
キ:笑っちゃうようなネガティブなことを
ホンキで言ってんのんか、なんかちょっと
そうやって言うことで
周りをなごませてるのかわかんないけど
浅:たとえばどんなこと
キ:たとえばだから
それこそ、外出たら車轢かれるかもしれないじゃないですか
そういう発展形のなんか
なにをするんでも、
最悪のパターンを言葉にするっていうか
浅:へー
キ:よくそういう発想が出るなっていうくらい
浅:そこまでネガティブなことばっかり考えちゃう
キ:なんかやろっかってなると
え、最悪、こうなったらどうしますか
浅:なるほどね
キ:たとえば前に、
ついこないだFC旅行でグアムに行って
メンバーでスカイダイビングしたんです
最後までずっとその
パラシュートひらかなかったらどうするんですか
だからインストラクターついてるからそれは開くだろ、つったら
でももしインストラクターが 気絶したりして開けなかったらどうするんですか、とか
自分で開ける場所教えてくれって
浅:なるほどね
心配性なんだ
キ:そういうのが、
本人がどういうつもりで言ってるかわかんないけど
僕から見るとおかしくてしょうがない
浅:なるほど。
ご本人としては
か:まあ笑いをとるひとつのネタでもあるんです
基本はポジティブです
浅:全然違うでしょ今
か:もう海好きですし
海、太陽?
キ:そういうのあわない
浅:全然あわない

浅:そして、じゃあ次行きたいと思います
キリトさんが思うかりゅうの中身
第2位は
キ:心配性
浅:心配性、さっきとかわんないですね
キ:つながるんですけど
ネガティブってのはたとえば
さっき言ったようにね
外でたら車轢かれるかもしれない
すべてにおいて
心配性もまあ確かに同じ部類ではありますけど
浅:これたとえばどういう
キ:うーん、なにかにつけて
大丈夫ですかねーみたいなのは、
口癖のようになるから
浅:たとえばですよ、曲作っても、これ
全然だめかもしれないなーみたいななっちゃうんですか
か:えっと、方向性的にはあるんですけど
自信あるものしか出さないんですけど、
アンジェロとしてどうかなー、
とかっていうのはあったりします
浅:てことはもう曲作った段階で
これはちょっとてのがすごい多いんですか
か:いやーないですけどね
キ:慎重派なんだと思うんです
現実的というか
僕が割と昔からその
やっちゃえばいいじゃんみたいなとこで
やってから考えればいいじゃんみたいなところできてるんで
そこと対極にあるというかね
それをもっと現実的に見て
やれんのかどうかって考えるタイプなんだろうなーと思います
浅:いいバランスじゃないですか
キ:バランスいいと思います
浅:この二人で組めばね
キ:あんまり言いすぎると
うるさいっって思って
黙ってろみたいなこう
浅:案ずるより産むがやすしだよ
キ:やっちゃえばいいんだよみたいなところで
ずっともう
浅:うじうじ?
キ:でもねー、どうするんですかって
か:イメージ悪いわー
キ:(笑)
浅:慎重派です
か:陰と陽みたいな
キ:陰ですねー
浅:陰だと。

浅:そしてキリトさんが思うかりゅうさんの中身ベスト3
第1位はこちら
キ:すけべい
浅:すけべい?
か:漢字だし
浅:漢字で助平
キ:エロいですね
浅:かりゅうさんは、そんなにすけべなんですか
キ:なんか知らないですよ
たとえば女性関係がどうだとか
そういうことじゃないんですけど
メンバーで、たとえばツアーで移動中だとか
なんか言うことが、
観点がちょっとエロスな観点から
浅:たとえばどういうことですか
キ:たとえば
それこそ前の放送でも言ったように、ねえ
男同士なのにその
バックする時に僕を見てたとか
浅:あーなるほどね
キ:あとそのライブ後の打ち上げで酒入ったりすると
なんかちょっとチューもやぶさかではないみたいな
ちょっとこいつ大丈夫かなって
浅:男性同士でも
キ:そういうなんか
色気とか、その辺を重視してるのかな。
たとえばツアーでも
大阪とかくると、
移動の車の中でね、なんか
大阪の街だとか建物
フォルムだとかエロくないですか?
(笑)
キ:なんかそういう観点から
なんかいろいろつながってんのかな
アートワークなんかにしても
浅:セクシャルなね
キ:フォルムのエロスな感じだとか
そういう曲の判断だとか、いろんな価値観がこの人の場合は
そういうエロスからきてんのかな
浅:どうですかご自身そう言われてみて
か:なんか、なんとも言えない気持ちです
浅:でもね、
すけべいだと聴いたらだいたいバカ話の中で、
雑談の中で出てくる会話が下ネタばっかりだとか、そういう
イメージをリスナーの皆さんは今抱いたと思いますけど
そうじゃないですね
キ:そういう下品な、
あえて漢字で助平と書きましたけど、
ただまあそういうの僕も全然エロいですから
観点はエロスなんじゃないですか
浅:なるほど
キ:曲作るんでも
浅:これもいいバランスというかね
僕もいろんなバンドマンと接してますけど
キリトさんのエロさは相当高いほうに、
ポジションにいますよ
キ:でもねエロくないロックミュージシャンてだめだと思います
浅:なるほど、名言です。
そのとおりです
というわけで第1位がすけべいですからね
かりゅうの中身第1位
キ:いい意味ですよ。いい意味で
浅:いい意味でもエロさがね
大事です
ちなみにもう一人ギタリストギルさんの中身はおもに?
キ:バカです
か:ひどい(笑)
浅:ギルさんて、
まあもともとアンジェロ入る前
ヴィドールってバンドやってましたけど
ヴィドール時代割とクールな感じのイメージだったんです
キ:マジですか
か:えー
キ:マジですか
浅:そんなにテンション高いんですかあの人は
キ:高いですね
言えば止まるんですけどね
浅:言うってのは
ギルちょっとみたいな感じですか
キ:ギルうるさいって
言えば止まるんで
しょっちゅう言わなきゃいけないんで
浅:疲れると
キ:もうちょっと自重しないとな
か:昨日スタジオ入ってたんですけど
誰かしらずっとしゃべってましたよ
やってるとスタッフと話してたり
浅:なかなかラジオではね
今までその片鱗が見えてこないんで
キ:だから電波とか乗るときは緊張するタイプ
浅:そうなんですか
見てみたいですけどね

浅:アンジェロの今後ですけれども
昨日もお伝えした通り12月31日に大宮ソニックシティでライブが行われます
夜10時半開演のカウントダウンライブですけれども
アンジェロでのカウントダウンライブというのは何度かありましたけど
地元の、キリトさんの地元埼玉の大宮ソニック。
楽しみですね
キ:そうですね、楽しみです
浅:是非みなさんね
こちらご期待いただきたいと思います
このライブについて 明日たっぷり伺っていきたいとおもいますが
今夜もアルバムレティーナから1曲聴いてお別れとしたいと思います
じゃあ曲紹介キリトさんからいただきましょう
キ:はい、アンジェロでプログラム
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by minmey | 2013-02-05 02:19 | ラジオレポ

プラ@年末公演大阪

珍しく前につっこまずにちょっと離れたとこでひたすら明ばかり見てたのでなんかいつもと勝手が違って。
特に書くことが思いつかずに放置してたけど、一応携帯に書きかけのがあったのとついったのログがあったのでメモ的な感想でも。

10分おしくらいでスタート。
眠れる森から。
ゲッコーの明のコーラスににやにやする。
やあやあとあいさつ。
竜太朗「め、り」
客「おぉ!」
竜太朗「メリー!以上!」
客「えー」
というやりとり。
懐かしい曲、ってフリで絶望の丘。
アキラの手元から上は見えてたけどなんか踏んでる足は見えなかった。
しかし弦を押さえる小指は見た。
冬の海は遊泳禁止では年末公演恒例なの?
インク聴いた人ー?って挙手させる。
手あげたら両手挙げて、って。
「たくさんに見える」
そしてインクから、っていうからなにかと思ったらくちづけで。
くちづけはヘッドフォンな明を堪能。
アキラといえば静脈のギターソロすごかった。
弾く前ピックを持ち直したのかな?それか新しいのを取ったのかな?なんか気合い入れてた。
太朗と正くんが今年どれくらい大阪来たっけ?と仲良くお話ししてたのに、太朗がロールシャッハ会の京都は一人だったとか言い出すから、正くんが「お世話になりました」と言い残してベース置いて帰ろうとした。
本編中盤の映像作品プラトゥリ劇場のあとはずっと黒サンタで通すプラトゥリさんたち。
サーティースフライデーもスピカも黒サンタ。
アキラはずーっとサンタ帽かぶってたなー。そして深くかぶってた。
太朗は被っては頭振って落とし、被っては落とし。
ケンケンは1曲やったら自ら脱いでた。
正君は気づいたらもうなかった。
プラトゥリ劇場を初めて会場で見たんだけど、ケンケンがかわいいときの一体感。
明のヅラが変わってて、モジャ毛の。
明智竜太朗が少年たちに催眠術をかけるってシーンで明がかけられたのが「大泉洋になーれ」だった。
しかしアキラは「水曜どうでしょう水曜どうでしょう」と繰り返すだけという物真似ですらない!って出来だった。
ケンケンがとにかくかわいくて、催眠術にかけられて寝てるのが両手合わせて頭の下にっていうスヤスヤポーズとか、催眠術がとけて「先生!」って太朗にかけよるのとか、次回予告の学ラン姿とかピンクヅラの女装とか。
MCでインクについて聞かれたのにリビルドについて語る中山さん。
15年前のハイドアンドシークのレコーディングの話をして、そういうことさせてもらったあの世代の最後のバンド、今なんか、って言いかけて、いや他のバンドのこと言うのはやめておこう。って。
素人なりに試行錯誤しながらー、とかだったかな。
そして初心忘れるべからずをなんか噛み噛みで言ってた。
太朗が、じゃあ正くんまとめてください。って。
正くんは12って数字にかかわり深いって話。
2012年12月12日に出た12枚目のアルバム。
12枚も出したんだねー、って太朗に話しかけるも太朗は「はぁ」って興味なさげ。
12って数字にはいろいろあって、時計とか、って。
結局インクについては何も言ってないし。
てことでケンケンの出番。
マイクがケンケンに渡ると明が関係ない話ししないと!って入れ知恵するから困るケンケン。
悩んだけどやっぱり「インクの話しします!」って。
インクはドキュメントです!と。
でも話が続かないから太朗にマイク返せと手出されるもマイクを離さないケンケン。
リセット前はいつも「いやーなことは?」なのに何故か今回「寂しかったことは?」って言われた。
いやなことはリセットできても寂しさはリセットできないと思う。
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by minmey | 2013-02-02 00:41 | 音楽

V-ROCK INDEX(火曜日)

浅:DJ浅井さん
キ:キリト
か:かりゅう
浅:こんばんは浅井博章です。
V-ROCKインデックス。
週替わり企画、今週はアンジェロウイークです。
今夜もこのお二人と一緒にお送りしまーす
キ:ボーカルのキリトです
か:ギターのかりゅうです
浅:はいよろしくお願いします
か:おねがいしまーす

浅:アンジェロはですね
2006年10月に結成されました。
当初は3人編成のバンドでね、
キリトさんとベースのコータさんと
ドラムのタケオさんという3人だったんですけど
去年の10月にギタリストのお二人が加入しました
かりゅうさんとギルさんです。
前のバンド時代から仲の良かったお二人ですけど、一緒にバンドやってみて
改めて発見したことや感じたことがきっとあると思います
加入して1年ちょっとですから
キ:はい
浅:そこで今回は、お互いについて思うことベスト3を
あげていただこうということになりました。
まず今夜はですね、かりゅうさんに視点にせまって、
どんなベスト3でしょうか。
か:えっと僕が思うキリトさんのドキっとするベスト3、です。
浅:キリトのドキッとベスト3ですよ
キリトさんとね、一緒にいて、
ドキッとすることは
か:ええ
浅:多々あると思います。
か:けっこう、毎日のように
浅:毎日のように(笑)
いつもドキドキしてるわけですけど、
たとえばどんなところにドキッとするのか、
発表していただきたいと思います。
まず、第3位は
か:第3位は、車の運転。
キ:なにそれ
浅:車の運転。
か:乗してもらったとき
浅:はい
か:なんですけど
なんていうんですかね
俗にいう、よくいわれる
バックするときの
浅:はい
か:あの感じ。
キ:なによ
浅:そっち?セクシーだってこと?
か:なんかいいなっていう
浅:かっこいいなっていう?
か:ええ
キ:(笑)
浅:割と安全運転なんですか
か:なんか日によって違う
キ:いやいや、安全運転ですよ。全然なめらかです
浅:オラオラみたいな
キ:ないない
浅:車間距離つめまくり、みたいな
キ:いやいやいや
浅:決してない?
か:決してないとはいえないですけど
キ:絶対ないって
浅:割とジェントルマンな運転をして
か:そうですね。違う意味でいうと
僕が運転してるときに、
後ろ乗ってるときに、
この前なんかは、
黄色で止まれないなと思って、行ったら、
あぁ赤信号!みたいな
浅:今のはちゃんと止まらないとだめだろみたいなね
キ:うるさい、コンプライアンスにはうるさい
浅:それは大事だと。さすが。
そんなキリトさんがバックするときの、
か:いい感じですね
キ:セクシーってことでしょ
か:セクシー
浅:手を助手席のとこにばんとかけて。
か:すげー俺のこと見るんですよ
(笑)
浅:なんで?
キ:見てねーよ
浅:ちょっと助手席の相手を見てみたいな
キ:見てない
浅:車庫入れうまいですか
か:すごい上手です
浅:自信ありますか
キ:車庫入れ?いやー
だから自信はそんなね、そんな自分ではないですけどね
浅:駐車場の入れにくいところでもスルスルってこう一発でみたいな
キ:どうだろう、
その、なんか今出るんですよ、
今僕の乗ってる車、モニターに
浅:カメラでね、
キ:ラインとか、それに沿って
浅:でもあれに頼ってると下手になる気がするんですよね
キ:うん、でも自分で見てても
自分の中で車庫入れ得意な方だと思ってないんで
浅:そうなんですか
キ:普通の人よりはうまいと思います。
浅:乗る車のね大きさとかにもよりますからね
いろいろね
ドキッとする第3位が車の運転でした

浅:続いてキリトさんのドキッと第二位は
か:曲作り中の、キリトさん
浅:おお
か:を、この前レティーナ作ってるときに偶然見たんですけど、
浅:ふんふん
か:レコーディング現場で作ってて、
その、他のアーティストの曲作りってあんまり見る機会ないんで
あーなんか、すげー頑張ってると思って
(笑)
浅:違うんですか、普段のキリトさんと
か:あーなんかまあすごい集中して、
ああでもないこうでもない。
なんか、自分も、他に見られることないんで
こんな感じなのかなとか。
浅:自分と違いますか
か:や、でもやってることは一緒ですけど。
無我夢中で。
浅:どんな風に曲作ってるんですか
パソコンに向き合って
か:ギター弾いたり、なんかやったりみたいな
浅:その、自分が曲作ってるところ他の人に見られるっていうのは、
ちょっとこう恥ずかしいもんですか
キ:いやもう集中しちゃってるんで、
何も目に入ってないというか
ほんとけっこう緊迫感があったんで、
もう、レコーディングスタジオで、
メンバーはもう演奏、レコーディングしてんですよ。
浅:はいはい
キ:僕自身は僕の意見で、だからしょうがないんですけど
ぎりぎり間に合わせるために
もう1曲作るっていって
浅:他の曲を
キ:隣の部屋で作ったんで、
メンバーもその部屋通るから、
浅:はいはい
キ:だけど僕はもう作業してるから
誰が通っても全然気にしないで
作業に没頭してましたね
浅:へー。
それ後ろから見てたんですか
か:いやもう別室だったんで
たまにのぞいたりとかして
浅:頭から湯気が出るぐらいの集中度
か:ええ
浅:まあでもつくってるやりかた自体は
そんなに変わんなかったんですね
か:そうですね
浅:その集中してるときのキリトさんの鬼気迫る表情が
ドキッとしちゃう
か:たまんないです
浅:たまんないと
セクシーだと
キ:キモい(笑)

浅:はい、そしてかりゅうさんが思うキリトさんのドキッとベスト3、
第1位は!
か:第1位はかりゅうちょっと、っていうとき
浅:かりゅうちょっと?
か:これはもうね、あのー
だいたいよくないことのとき出る言葉です
キ:あー呼ぶ感じね
かりゅう、ちょっと
浅:ちょっと待ってくださいベスト3の
第3位と第2位はドキッとっていうのが、
セクシーで、男ながら、ちょっと好きにになっちゃいそうだ、
惚れちゃいそうだっていうドキでしたけど
これ違いますね。
か:ドキドキしてる
浅:しまったー、やべーっていうドキですね
キ:怒られる合図みたいな(笑)
か:差しで話すときの、
かりゅうちょっとですね
浅:差しで話すときにかりゅうちょっとなんていうんですか
かりゅうちょっといいかな、みたいな
マネージャー出て、みたいな。
部屋から他の人出して、
キ:別室に呼ぶっていう
浅:別室に呼ぶ
か:これが出たらもうだいたいよくないですね
浅:そんなまずい話するんですか
か:いや真剣な話ですけど
キ:レコーディングだと、
始まったばっかりだとまだちょっと全体的な雰囲気が
僕から見て、ちょっとこれやっぱり最後までやるの考えると
気引き締めないとな、って部分が見えたときに、
浅:なるほど
キ:今回やっぱり僕も同時に曲作りしないといけなかったりしたから
中心にそのいれない時間軸的に、
だからかりゅうにリーダーシップとってもらいたいなっていう瞬間が
最初の頃にあったんで、
浅:はいはい
キ:そのときにちょっといろいろ言うために
まあみんなの前でいうとね、そういうこというとあれなんで、
ちょっとかりゅう、って来てもらって
浅:別に怒るんじゃなくって
アルバムの方向性をはっきりさせておくために
ちょっと二人で
キ:シリアスな感じで、
ダメ出しもしながら、
お前がちゃんとかわりにやってくんないと、困るからね、っていうことで
浅:なるほど
キ:ちょっと、伝授したり
か:前のときから多々あるんです。
浅:多々ある、
かりゅうちょっとって別室に呼び出されて
その別室で座るまでの間が長いね
か:そうですね。あれ、今日はなんだろうかな、っていう
キ:やっぱり褒めるときはみんながいるところで。
そしてダメだしするときは二人きりでっていうのが
僕の、田中角栄から教わった
浅:教わったね
キ:人との付き合い方
浅:別室に呼ばれるときはいい話じゃないっていうのがなんとなく
か:心理学でもそういうこと言われてました
浅:やっぱりそうなんですか
他のメンバーを呼び出して
二人きりってこともあるんですか
キ:ありますよ。
ギル、ギルも一回ありましたよ
ギルちょっとって
そのときもっと緊迫してます
浅:他のメンバーはそのとき、ギル呼ばれた、みたいな
か:気づいてないです
浅:気づかないようにやるんですね
そこが優しさですよ。キリトさんの
キ:言われたほうはもうドキーってたぶんね
浅:しますよね。
はい、というわけで
キリトさんの、こんなところにドキッとする、
かりゅうさんが選んだ第3位は車の運転、
第2位は曲作り中、
そして第1位がかりゅう、ちょっと。
一番共感できたのは第1位でしたけどね
か:盛り上がりましたね、これね
キ:(笑)
浅:明日はキリトさんの視点から。
かりゅうさんを分析していただきますのでお楽しみに

浅:先月14日にアルバムレティーナがリリースとなった
アンジェロですけれども
こんな質問が届いております
キリトさんに質問です
作詞について。
こんなキャラクターだったら
なんというか考えて詩を書くことがあるという
インタビュー記事を見ました
キリトさんが実際に考えていることを表現する場合と
キャラクターを設定して書いている場合どっちが多いんでしょうか。
歌詞のね、作詞の話
キ:あー、なんか、キャラクターを設定してると同時に、もちろん
僕が書いてるわけですから、
考えの根っこはやっぱり僕自身だと思うから
浅:はいはい
キ:うまく混ざってんじゃないかなと思うんですけどね
浅:なるほどね
どの曲にもじゃあちょっと架空のキャラクター的なもの
つけてる部分もある
キ:架空のキャラクターっていうか、やっぱり歌詞の世界観なんで、
シチュエーションも
全部同じだったらやっぱりつまんないじゃないですか
全部のラブソングが通勤途中だとか限界があるから、
たとえばじゃあ曲によっては
すごくもしかしたら世界の終わりみたいな
そういう状況のときに自分はなんていうのか、っていうのは
キャラクターでもあり、自分自身の考えそこにおいてるともいえるし
浅:自分だったらこんなことは対言わないなってことを歌詞に書くことはないですか
キ:いや、けっこうありますね、
自分の私生活じゃあ言わないだろうな
浅:私生活ではね
なんか自分の考え方と反対のことを
あえてキャラクターに言わせるみたいなことはないですか
キ:反対のことってあんまりないかもしれないですね
浅:なるほどね。
どの曲もまざってるということなんでね

浅:アルバムレティーナを引っさげてのツアーがスタートしておりまして
ファイナルがカウントダウンライブです
12月31日大宮ソニックシティ。
大晦日、カウントダウンをさいたまで、今年は迎えるということになりますから
皆さんぜひご期待いただきたいと思います
それではですね、今夜もアルバムレティーナから1曲聴いてお別れとなります
今夜はかりゅうさんから紹介をしていただきましょう
お願いします
か:アンジェロで、フラッシュバック
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by minmey | 2013-02-01 00:27 | ラジオレポ

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