人気ブログランキング |

P!にっき2


AngeloさんやCUEさんについて語ってることが多いです。
by minmey
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

<   2011年 10月 ( 7 )   > この月の画像一覧

爆寸

浅井さんがセトリアップしてくれてたので振りかえろう。

爆発寸前NIGHT 2011 ver.M
2011年10月30日(日)西九条BRAND NEW

SET LIST

激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇/DIR EN GREY
スケブにかかれた文字が「激しさと闇」でちょっとクスッとした。レッドニクスでよくかかってたから知ってる。
†ザ・V系っぽい曲† (生)/ゴールデンボンバー
これもスケブが「ゴールデンボンバー演奏しろ」になってた。
pulse_/lynch
浅井さんの煽りでこの曲だってわかった。爆寸てリンチ人気高いよね。
Filth in the beauty/the GazettE
知ってる曲だー。コスさんがいた。
お前に捧げる醜い声/ギルガメッシュ
REVOLVER BLAST/DELUHI
ゴシカロイド改/ヴィドール
侵色/12012
この曲持ってるはずなんだけどなー。
NEO ARK/Phantasmagoria
ここまで3曲が地下線らしい。12って地下線だったんだ。
MIRROR/D'espairsRay
コスさんいた。かりゅこすさんがハーフアップだった。ライブでもそうなの?
東京傷年 /ナイトメア
3DAYS BOAT/宇宙戦隊NOIZ
タオルまわしながらまわる曲。
MASS GAME/PIERROT
おそるおそる手を頭の上で合わせた。久しぶりすぎてこれでよかったっけ?ってなって。コスさん二人。やはりコスさんいるほうが楽しいね。
闇より暗い慟哭のアカペラと薔薇より赤い情熱のアリア/D
これもスケブ略されてたな。
激愛メリーゴーランド/Psycho le Cemu
たぶん一度は覚えたはずなんだけどすっかり忘れてしまい、最後のおじぎだけなんとか合わせた。
HEAVEN/Janne Da Arc
ジャンヌだけど知らない曲だった。コスさんの気合の入り方がすごかった。
昏睡×ケ×ケDoll/DuelJewel
ANOMIE/摩天楼オペラ
Red Room/少女-ロリヰタ-23区
これはコスさんがよかった。本人を見た気になるコスさんだった。
ジャパニーズモダニスト/メリー
これは知ってる曲。
スイミン /ムック
赤い着物でろんげのと、ドレッド風なたつろうコスがいた。
ヘイト・レッド、ディップ・イット/Plastic Tree
リクエストしたやつじゃないけどプラかかった!喜んでぶんぶん頭振った。赤い着物のたろコスさんがいた。たつろうとかぶってる、とか思った。
MICRO WAVE SLIDER/Angelo
イントロかかった瞬間友達の手を取り前に突っ込んだ。猿の時のキリコスさんがいた上に、ボーダーカーデのトールさんコスがいた!でもずっと頭振っててあんま見てなかった。
ガーリッシュマインド /Waive
アンジェロから帰ってきしなにかかって、もう、しんどいです、とか思いながら踊った。
三つ数えろ/メトロノーム
めっちゃ聴いたことあるイントロだけどなに!?って思ったらメトだった。
Edo Funk/LM.C
これ前で手本見せてくれる人いないとわかんないのでコスさんいるならいいけどいないならジュリエットでいいじゃん。
BIG BANG MUSIC!/Mix Speaker's,Inc.
これも楽しそうなんだけど、フリがいまいちよくわかんなかった。
泡沫 /heidi.
知ってる知ってる!
彼女の“Modern…”/GLAY
初めてあれ言えた。
ピンクスパイダー/hide
コスさんが宣伝してた。
ROSIER/LUNA SEA
そうそうこの辺がちょっとCっぽいゾーン。
症状3.XXX症/Raphael
この曲はなんか変な方にテンション上がって激歌いしてた。
激烈叫喚乱痴気教 /NoGoD
前でお手本見せていただいても激ムズなフリだった。
CHROMOSOME SIX/宇宙戦隊NOIZ
左右に動いた。楽しいけど自分の場所に戻るとか難易度高すぎじゃない?爆寸だからいいけど。
妄想被虐性癖/サディ
ディルかとおもたらサディだった。(爆寸あるある)
羅刹国/Dir en grey
れいせいかいりじゃき!のとこだけわかるのでやる。
「浮遊した理想」/D'ESPAIRSRAY
けっこうはやい段階でわかった気がする。
カラクリロマンス/ヴィドール
なんとなく曲は覚えたけどフリは難しい。
unknown lost a beauty/lynch.
爆寸てリンチ人気よねー。(二度目)
Two Hurt/DELUHI
これはかかると思って予習をしていた。
自殺の理由/PIERROT
タケオさんの振りやってる人ちらほらいた。
-救世主 メシア-/Janne Da Arc
ヘドバンのテンポがよくわからない。
女々しくて/ゴールデンボンバー
ビミョーにフリを覚えてなかった。そしてここでもスケブにはタイトルではなく演奏しろって書かれてた。

虎虎虎/電脳オヴラアト
爆寸で覚えた曲だなー。
神歌/Phantasmagoria
元祖爆寸で覚えた曲。そして咲くことを覚えた曲。

大阪の爆寸に毎回行って、レッドニクスを毎週そこそこ真面目に聴いてたおかげで知ってる曲がたくさん!
by minmey | 2011-10-31 02:22 | 音楽

ジールリンク大阪インストアイベント

ビッグステップ3階のジールリンク大阪。
隣の店はミホマツで、後ろの店はケラショップという配置。
そして何故かえるえむしーの歴代のポスターが貼られてるゾーンがあった。
店の奥に高めのスツールと机が二つ用意されてて、そのまえに椅子が60個。
それ以降の方は立ち見。
私は幸い椅子ありでした。
ジールの奥の壁ってのはなくて看板を立ててるだけなんだね。
店内で流すようのテレビがあって、その両サイドに2枚ずつ看板置いて壁にしてた。
なので始まる前にはその看板をずずっとずらして出入り口を作ってて。
で、私上手のほうだったので下手の出入り口のその先がみえたんだけど、後ろのケラショップ前になぜかででーんとえるえむしーさんの看板が。
そこキリト通るよね、と思って入ってくる時見てたんだけど、特に見ずにすすーっと入ってきました。
キリトが先に入って一旦奥まで来たんだけど引き返してかりゅうを奥にやり、キリトが下手、かりゅうが上手の椅子に座る。
キリトのあれってすっぴんなのかな?
なんかちゃんとしてたから違うのかしら。
黒い首回りがふわっとあいてるタートルに色の薄いダメージジーンズ。
膝のとこがあいてるから足を組むと生膝が見えた。
かりゅうはキンパだけど明るいのとちょっと暗いのでメッシュになってるんだね。
軽くウェーブがかってて、ハーフアップでお団子。
上は黒い胸元あいたカットソーに薄いベージュのタンクに黒いパンツ。
よくポケットに手突っ込んでた。
ネックレスも重ね付けしてんのかな、ゴージャスだった。
そして本物のイケメンだった。
見るの怖い、と思いつつ、目が緑か確認したくて思い切って見てみた。
緑だった。
机の上に水のペットボトルが置いてて、かりゅうは普通に取ったんだけど、キリトは机の上にぐでーんて伸びて取ってた。
始まる前にお店の人が一旦キャップ開けてたからマイク持ったままでもスムーズに開けれてたけど。
ただキャップをやけにグルグルまわしてたなー。
看板一枚で後ろの店の通路なんで、気になるのかしょっちゅうキョロキョロしてた。
それを気にしてか、お店の人(司会とは別の人)が途中看板を隙間できないようにか調整しにきて、後の壁が動いたかりゅうがビクっとしてた。
そして何の質問されたか忘れてもいっかい言ってもらってた。
その他キリトはかりゅうがしゃべってるときに店内に流れてるバベルにあわせてノリノリで歌う真似をする、ってのをずっとやってて、一度だけかりゅうが「見えてます」って突っ込んだんだけど、その後は放置だった。

最初に皆さんご存じとはおもいますが、自己紹介をと言われ、キリトが「ボーカルキリト、39歳です」って。
そしたらかりゅうも「ギターのかりゅう、32歳です」って。
最初の質問はなんだったかしら?
バベルのタイトルの意味だったかな。
バベルの塔のバベルです。キリスト教的な。みたいな。
次が5人になって、とかかな?
かりゅうにキリトに誘われた時のことだか入ってみて気付いたことだったかな?
かりゅうが喋ってる時、キリトがタートルの首元持ち上げて目だけ出してた。
かわいいと思ってやってるんだろうけど、かわいいです。
かりゅうは前のバンドのとき事務所が一緒で直で噂を聞いてたので怖い印象だったけど、実際は優しかった。みたいな。
キリトはそれ聞いて、そういう、怖い人と思ってたってことが多いんでそうならないようにしたい、とか言ってた。
粋です、とも言われてた。
「いきです」って言われてとっさに意味がわかんなかったけど。
けっこう前半の方でキリト司会のお兄さん(たぶんジールリンクの店員)にまっすぐですね、って言ってた。
たしかにまっすぐな髪だった。
後はテンシの日のことかな。
司会の人がテンシの日に行った人って聞いてて、けっこういたと思う。
かりゅうはタケオさんの前にあるカメラにぶつかった、って。
下手に行って帰る時にぶつかったらしい。
ライブ前の円陣でばちっと切り替わったとか。
キリトはそういうとき全然緊張しない、って。
歯医者さんのほうが緊張する。
司会者の人が「僕も歯医者苦手です」って乗ってきたら、麻酔が効きにくいんで普通の二倍うってくださいって言います。
でもライブだと、って話が戻った瞬間かりゅうが「なんの話ですか!」と間の悪い突っ込みを。
で、改めて、ライブでは緊張しないけど、カラオケって緊張する、って話。
カラオケって行かないけど10代とか行った時、カラオケって5,6人とかじゃないですか、って話をしたら司会が「なに歌うんですか」、食い気味に「ながぶち」って。
で、ライブで何千、何万人の前でも緊張しないけど、カラオケは緊張する。
司会者さんが「自分の歌じゃないからですかね」って。
え、10代のときですよ、って。
次は他のメンバーについてだったかな。
ギルさんコータさんタケオさんについて、って言われて、かりゅうはまずコータの話。
一番相談しやすい、気安く話せる、みたいな。
それについてキリトが、年齢も近いしね、って。
次にギルについて話すかりゅう。
テレビみたいな人、って。
ずっと喋ってるからとりあえず流し見、みたいな。
キリトは、もう何回言ったかわかんないですよ、「ギルうるさい!」って。
言われるととりあえず黙るけど、またすぐ喋り出すらしい。
そしてタケオさん。
力を温存してるってことに気付いた。
こないだ撮影があって、待ち時間とかずっと同じポーズでいるらしい。
司会者が、じゃあ撮影の時は動くんですか?って聞いたらキリトが、撮影でもほとんど動かない、って。
でもタケオとは15年くらい付き合ってるけど、それがタケオだから、みたいな。
ツアーについてもなんか聞いてたんだけどなんだったかな。
移動のことだったかなー?
キリトは本読んでて、かりゅうは音楽聞いてる、って。
で、結束を深めるためになにかしないんですか、って聞かれて、キリトがそうだな、なにか考えようかな、ってなって、かりゅうがしりとりとか?って。

お客さんからのアンケートのコーナー。
最初はキリトがさくさく答えてて、3問目くらいだったかな、タケオさんの謎は解けましたか、みたいな質問読んでるときにキリトがこれはかりゅうの番だって感じでかりゅうの膝をぽんと叩いてた。
そして答えるかりゅう。
2時間くらいたってもコーヒー持って(コップを両手でつつむポーズ)ずっと同じ姿勢だった。
あ、でも朝ご飯食べてないって言ってたのに夜も食べてなくて、でもプリンありますよって言われたらテンションあがってた、って。
・ギルにご飯つくってもらった?
まだ。
今日作りにいきましょうか?いや、今日はいいや、ってやりとり。
来る前に電話してね、って言ってて、そのときたまたま近所に出かけてるかな、とか。
こういうこというとギルかわいそーって思うかもしれないけど、微妙な距離感を楽しんでるから。
かりゅうが、それ見てるの楽しいですよ、って。
で、もしなにか作ってもらうなら、それはもうなんでもおいしいって言うと思いますよ。
キリトさんの得意料理は?って聞かれて、煮物。肉じゃがとか。
料理は得意です。って。
朝ごはんを作るって言ったのキリトだっけ?かりゅうだっけ?
・ホラー映画好きなキリトさんと怖がりのかりゅうさん、ゾンビに会ったらどうしますか?
キリトは素手だと感染しそうだから長いもの…バス停とかで頭を狙う。
心臓とかやってもきかなさそうじゃないですか。
司会者「逃げないんですか」キリト「あ!逃げます」
かりゅうは幽霊が怖いんです、って。
見たことあるんですかって聞かれて、何人かで見た。いるはずのないとこに人がいて、って。
なのでゾンビは見ちゃったら見ないふりをする。
もしくは軽く挨拶する。
・○○の秋と言えば。
キリトは食欲の秋。
最近おいしいものをよく食べてます。
で、最近食べたおいしいものって聞いていいですか?って司会の方が。
寿司。
東京以外のとこで食べた寿司がおいしかった。
かりゅうは、たぶんみんな忘れてると思うんですけど、ってふりのあと、すき焼き、って。
みんなすき焼きのこと忘れてたでしょ、って自慢げに言われた。
昨日食べて一番おいしいのはすき焼きって思ったらしい。
それはディスパ75%集まったときのことかな。
かりゅうはアンジェロの秋。
もうずっとアンジェロのこと考えてます。
僕が一番アンジェロのこと考えてますよ。
キリト「アンジェロも君のこと考えてるよ」
かりゅう「アンジェロ…って誰ですか?」
キリト「君も含めてアンジェロだよ」
っていうやりとりがあった。
・大阪といえば551ですがもう食べましたか?
まだです。でも前回無料券もらったので行きます。
・キリトさんはドエスですか?だったかな。
Sなんですけど、あの、いややっぱやめとこう。
客「えー」
Sの人をなんとかしたいっていうSの人になんとかされたけど大丈夫だったとかそんな話だったかな。
言いにくそうにまだるっこしく喋ってたからどういう状況なのかよくわかんなかったけど。
で、かりゅうのことはどえむです。って。
かりゅうは否定はしません、だったかな。
音楽的には変態だとかそんなことも言ってた。
・FC旅行で行ってみたいところ。
キリトはアラスカでオーロラを見たい。
アラスカでメンバーとファンの方と一緒にオーロラ見れたらいい曲書けそう。
かりゅうは南国が好きです、と。
で、ハワイ島には行ったことないから言ってみたい。
みんなでバナナボートに乗って、アンジェロ5人連なってる姿をファンの方に見てもらいたい。
司会が泳ぎ得意なんですかって聞いて、小学生の時市で3位でした、クロールで、って。
・ライブでお客さんに望むこと
キリトは信頼してるんで自由にしてくれれば、みたいな。
かりゅうは楽しく暴れてください、だったかな。
がーっと頭振っても髪なおすでしょ、それがかわいいとかだったかな。
このときかりゅうが頭なでるしぐさしてて、そんなことされたら死んでしまう!とか思ったな。
早く楽しめるようになりたい、とかも言ってた気がする。
・結束を深めるために5人で食事とか行きましたか
きりと、5人ではまだない。
これからツアーでずっと一緒にいるからそういうこともあるかも。
司会者「それぞれで親睦を深めてる感じですね」
ここでだったかな?また移動中の話しになって、どうせギルが喋ってるだろうから、みたいにキリトが言ったら司会が、じゃあギルさんを中心に、って言ったら、そうですね、じゃあギルを中心に(笑)、って。

告知的な。
特典のサインをたくさん書いてくれたおかげで2週連続トップでした。
で、サインたくさん書くの大変じゃないですか?
キリトはサイン簡単だから大丈夫です。
かりゅうはだんだん何書いてるかわかんなくなって最初と最後とで違う、って。
あとはかりゅうさんが載ってるロックアンドリードも売ってます。
けっこう生い立ち的な長々としたインタビューですよね?って。
浮き沈みが激しいときだったからで、ネガティブじゃないです。
明日はバズロックに出ますけど生ですか録音ですか?
キリト知らないみたいで、どっちでしょう、って。
大阪ライブの話。
司会者がビッキャのことを、現在発表されてる時点で最後、って言ってた。
かりゅうがクリスマスどうするんですかー、って言ってくるので、大阪でがつっと。
最後に一言(何言ったか忘れた)いって、後ろの方の人は見えなかっただろうから、って椅子の足置くとこに一瞬立った。
そのとき「座高が低いんで」って言ったのが、えらいええように言うたなーって思った。
机にマイク置くのやけに慎重にそーっと置いてたな。
で帰って行ったんだけど、出たとこにはえるえむしーの看板があるわけで、ちらっと見て軽くたっちして行った。
by minmey | 2011-10-25 16:47 | 音楽

BUZZ ROCK

キ:きりと
か:かりゅう
下:DJしものさん


(先行予約のお知らせ)
下:てことで私の前にはなんとメンバーがもういます。今夜のゲストはアンジェロからこの二人です。
キ:こんばんは、ボーカルのキリトです。
か:こんばんは、ギターのかりゅうです。
下:こんばずろっく!
キ:よろしくおねがいします(笑)。
か:こんばずろっく。
下:すいません、2,3分黙っていただいて。
キ:すいませんね、ものいじっちゃって。
下:メンバー前にして、先行予約の電話番号言うっていうの新しくていいかなと思いまして
キ:ちょっとじっとしてらんない性格で。滝の修行でも行ってこようかなって思って。落ち着かない性格だから。
下:どうします?キリトさん電話番号言います?大丈夫ですか?
キ:電話番号ですか。何番ですか?
下:一番下ですね。
キ:ぜろごーなぜろの(略)、です。
下:なんで最後そんなかわいいんですか。もうこれでかけたくなったでしょう。イブか、それか25日本番か、来年の2月5日ツアーファイナルか。アカソ、ビッグキャット、スタンディングで見ることができますからね。
下:ということで、アンジェロが、5人になっちゃいました。
キ:そうですね。これあの、前のアンジェロのライブで、ビッグキャットでしたっけ。しものさん、メディアの方に一番最初に僕言ったんですよ。実は。
下:さかのぼること7月6日なんですけど、ライブ終了後、挨拶させてもらって、そこでおもむろにキリトさんの口からギターが増えると。
キ:5人になりますってことは、僕ね、バズロック一番最初に言ったんです。
下:ですよね。これ苦しいのは、聞いたはいいものの、まだいっちゃだめなわけなんです当然かりゅうさん。
か:ああ。
キ:絶対誰にも言わないで、って
下:これでもしリークされたらバズロックが犯人だからって言われて、デレクターと二人もんもんとしながら長く日々を送っていながら、あきらかになったメンバーのツインギターの一人がかりゅうさんということで。
か:はじめまして。
下:いやよういいますわ。もともとアンジェロはもちろんディスパも、バズロックのイベントに出ていただいたんですよ。僕達どうしても出てほしいバンドのひとつということだったんで。
下:うれしさもあり、当然おどろきもありましたけど、当の本人は?
か:まあびっくりしましたね、当時は。
下:いろんなインタビューとか読んでても、ごはんにさそわれ、
か:そうです。
下:一対一で話があると言われ、なんのこっちゃわからんこの緊張感ある面接みたいな中で、まさか自分にオファーがあるとはみたいの読みましたけど、具体的に何食べたんですか。
か:焼き肉の方を。
下:これ完全にええもん食わして、キリトさん。
か:そうだったんですね。
下:一発でオーケーと言わせるような。
キ:なんかね、飯食いに行きましょうかとなって焼き肉になる習性は、僕もこの業界に染まっちゃってんですかね。
下:いいじゃないですか。
キ:てっとりばやくってところで個室でね。
下:そうなんか口説くというわけじゃないですけど、長いことバンド人生音楽人生のなかでそんなシーンてなかなかないじゃないですか
キ:口説くっていうよりは、まずは時間をつくってもらってね、一緒に飯でも食ってどういう感じなのかなーっていう話から。
下:もともと、かりゅうさんのソングライティングだったり、ギターにたいしての興味があったんですか。
キ:ギタリストとしてはすごい、華があるというか、かっこいいいギタリストと思ってたんで、僕の場合、ギタリストにもとめるギタリスト像っていうともちろんそのテクニックだけじゃないというか、それ以外の部分全部ひっくるめて、いいと思うかどうかの価値観てたぶん自分独特なものあると思うんで、そういうところでかりゅうはいろんな部分でのバランス面だったり理想的だった、ってのは確かですね。
下:おほめの言葉があって。
か:普段言ってくれないんですよ。
下:公で、びしっと言われて。
か:そう思ってたんだ、っていう。公の場で気付く。
下:そしてさらにプレッシャーかかるという。ライブわかってんだろうな、と。ちゃんとみせろよ、っていうのもありながら。
下:そして正式に加入されて、だいぶ時間たちました。アルバムもちゃんと出ました。今あらためて思うことなんかありますか。
か:アンジェロに入れてよかったな、って純粋に今思います。忙しいですけどそのぶん楽しみが多いんで、やりがいあります。
下:やりがいがある毎日、それが集約された全11曲の最新アルバムバベルが発売されました。ブックレット見るといきなりかりゅうさん作曲の曲がびしっと入ってて、選考会というか選曲ってのはどんなスタンスでおこなわれたんですか。
キ:選曲はもうギリギリまでちょっと僕の方で悩ましてもらって、で、メンバーにも知らせたのってほんとギリギリなんです。で、結果的にかりゅうの曲、かりゅう作曲の曲ですけど、あんまり誰の曲、僕の曲とか関係なくどの曲が一番いいかなってところで、インパクトだったり、たとえばバベルの世界観を一発目にもってってオーディエンスの人になにを感じてもらえるかみたいな、いろいろ考えた時に、このラブストーリーが一番自分の中でふさわしいと思えたから。
下:自分でも今回ね、アンジェロのギタリストでつくる曲っていうのはモードが違うんですか。どんな心境なんですか。
か:よく聞かれるんですけどね、それを考えずにやるしかなかったんですよね。偉大なギタリストとやってきてるんで、アンジェロは。そのプレッシャーにやられないように、ほんとメンバーのことばっかり考えて、キリトさんが歌ったらこうなるなとか、そういうのばっかり考えて一生懸命つくりました。
下:けっこうダメになった曲も多いわけですか、自分の中で。
か:リアルに話すと、7曲つくって、4曲提出したんですけど、3曲はちょっと自分のライン超えてかなかったんで出さなかったです。
下:そういった新しい血が入ったアルバムを聴いてみると、当然新鮮さもありましたし、僕にとってプロシブとその次の6、7曲目っていう連続のつながりとかは、かりゅうテイスト入ってるなと思いましたけどね。
キ:そうですね、かりゅうの楽曲が入ることで、ほんとにアンジェロの世界観、サウンドのね、幅がものすごい広がったと思うし、
下:7月にお会いした時にも、アルバムっていろいろ考えてるってお話をね、キリトさんおっしゃってましたけど、バベル自体どういう世界というふうに僕達とらえたらいいでですか。
キ:アンジェロってバンドの始まりがね、聖書、キリスト教の聖書的なところモチーフにもってきてるんで、そういうのもありつつで、まあようはバベルっていったら創世記、のバベルの塔っていう章があって、それをモチーフに、人が無謀なこと、タブーをおかして何かをしようとするんだけども、神の怒りに触れて、みたいな。そういうような話をモチーフにしつつ、やっぱり現代の社会に起きてるできごとだったり、そこに当然自分もオーディエンスの人たちも身を置いてるわけですから。そことリンクさせながら、いろんな要素が入ってますよね。
下:あえてメンバーが増える、しかもそれぞれ二人のギタリストは前のバンドもある。それが5人になるというタブーだったりするかもしれないですね。
キ:そういう意味でもアンジェロってバンドがなぜこの時期に、こういう形を取って前にすすもうとするのかっていうところも、あんまりね、多くは言いたくないですけどこういうスタンスでいくってことじたいがもしかしたら今の風潮だったりってところにあえて逆らってるスタンスっていう見方もできると思うんですよね。
下:攻めてますよね。
キ:アンジェロとして、僕達が、僕とたとえばアンジェロ、キリトコータタケオがね、どういう選択肢をとるか、っていうのもそれぞれあったと思うんだけど、今回新生アンジェロで、新しくゼロから前に進むってスタンスそのものがもしかしたら風潮に逆らってるって考え方もできるかもしれない。
下:攻めてるって話も出たんですけど、昨日トークショーが大阪でありまして。行った方たちから僕宛にこんな感じでしたよって感想とかきてましたけど、実年齢二人言ったんですか。
キ:まあなんだろ、ポロっと。あんま全然隠してないし。ふつうに。
か:僕けっこう隠してたんですけど。
下:でしょ、。
キ:隠してたの?
下:ほら。あ、そっか、かりゅうは年下だからためぐちでいけるなとか思いながら。
か:26です。
下:うっそ
か:26です。
下:それでいいんですね、大丈夫でですね。
か:そのていでいきたい
下:ていでいきたいんですね。昨日けっこうなお客さんがね、ジールリンクにいっていて、いきなりそんな話になったって言ってましたけど。
下:あらためてリリースされてちょっとたちますが、バベル、自分が入ってこういうとこ聞いてほしいってありましたら。
か:とにかく客観的にみて、詩がすごく共感できるっていう感じで僕はいちおししたいです。詩がとにかく好きですね僕は。
下:聴きどころ、かりゅう目線でキリトさん。
キ:ききどころですか。まあやっぱりツインギター。かりゅうとギルが入ったことでどうサウンド的にかわったのか、もう聴いてもらえばわかりやすいと思うんで、僕からの注文というか、こういう風にしてほしいという意味ではもうとにかく聴いた人ビビらすだとか、おおまかに伝説つくるぞ、みたいなそういう抽象的なことばっか言ってたんで、そういうところで悩んだりしたと思うけど、すごい実験的な部分もあるし、攻めてるんでね、とにかく。
下:コンポーザーとしてクレジットされてるわけですからね。そこらへんでも自由にできるっていきなり与えられたっておおきいですよね。
か:やっぱ伝説ってかえしだったんで、もーう悩みましたよね。わかりましたとは言いましたけど。
下:伝説っておっきすぎません?ゆうたらぶっこみのたくみたいな、わかりませんけども。
か:音の向こう側へ。いろんなこと考えて、新しいもの、意識がすごくよかったんじゃないですかね。伝説っていうワードもらって。
下:11曲聴いたら一本ちゃんとバベルってありますけど、いい意味での遊び心でアメージンググレースがなってたりとか、そういったところとか含めると、伝説の一端を垣間見ることができるでしょうね。
キ・か:うん。
下:あ、同時にうん、て。バンドですねー。バンドメンバーらしくなってますね、一日一日ね。
か:そろそろいい感じに。
下:そろそろいい感じにしあがって。月が変わればいよいよツアーが始まります。
先ほど先行予約の電話番号もいいましたけど、アンジェロは今年から来年にかけて 「CORNERSTONE OF THE FORBIDDEN TOWER」、これが始まっていくわけですけど、当然、バベルを基本にしながら、みんながライブで何回もコールアンドレスポンス繰り返してるあの名曲たちやるわけですよね。どうします、かりゅうさん。
か:今はとにかく覚えるので、必死です。アレンジとか、やっぱやりたいなと思ってるんですけど、浮かんだものはやるんですけど、そこまでまだ深くいけてないんで、ツアーまわりながらからだで感じてかえていきたいなっていう気持ちではありますね。
下:たとえばリボーンだったり、キメ曲がいっぱいあるなかで、かりゅうとギルがどういうふうに見せるのか
か:楽しんでもらえると思いますけど。
下:ツアーの中でどんどん成長していくということは、関西公演ちょうど中盤から後半なんで一番いい時かもしれません。
(もいっかい先行予約のお知らせ)
下:ツアーがはじまるといろんな楽しみあると思いますが、現在26歳のあなた、かりゅうさん。年を重ねますね。
か:重ねますね。
下:ディッセンバーセブンがやってきますけども。
か:あ、知ってるんですか
下:いやいや誕生日は、オフィシャルでみんな知ってますよ。
か:そうですか。
下:そこまで隠してないでしょ
か:そうですね、隠してないです。
下:これバンドの先輩として、壮大なバースデー企画が
キ:バースデー企画、12月ですか?
か:ツアーありますよね。
下:途中になるんですけど、高崎と札幌の間ですね
キ:ええ、それはもうやりましょう。
か:やってくれるんですか。
下:ちょっと今欲しいものとか言ったほうがいいんじゃないんですか電波に乗せて。なにほしいですか。
か:けっこうちょいちょいもらってるんで。
下:たとえばたとえば?
か:今ネックレスしてるんですけど、この前の撮影で、たぶんキリトさんが着る衣装の感じで飾ってあったんですよ。で、俺欲しいやつだと思って、好きなブランドのやつで、いいなと思ってたら。
下:その顔で見てたんですね。だいぶ欲しそうな顔してますけど。
か:いくらくらいしたんですか、みたいなとっから入って。
下:やらしいわー。
か:キリトさんがこう、僕をあてがって、あ、いいね、あげるよ。え!?って。マジですか!
下:かっこいい。
キ:撮影のときにね、私物持ってたんですけど、まだ使ってない私物を。一回もつかってないで、かりゅうにあげたんですけど。
下:それを首にまとって。
か:まとって
下:日々生活してるわけですね。いいですね。
か:そもそもが、好きなブランドだったんですけど、店員が同じ支店の店員がいて、僕わりと選んで買ったんですけど、それを次の日にキリトさん行ったらしくて、店員のやつが、僕これ最近気に入ってるっての知ってるんで、言ったらしいんです、キリトさんに。そしたらもうじゃあ全部ちょうだいみたいなそんな感じで。
キ:大人買い?
か:やっちゃたんで、僕は買えないわけです。新しいの出るまで。
下:兄さんそれいくらエムっけ強い方、エスエムの関係にあるかもしれませんけど残しておきましょ、大人買い?
キ:なんていうんですか、お店のその場ののりみたいなとこもあって、店員さんもちょっとそれを求めてるというか、かりゅうさん一個ずつね、悩んで買ってんですよ、みたいな。だからキリトさん、結局どうしますみたいな、そういう空気感出されるとのっかっちゃうから。じゃあちょうだいみたいな。そこはちょっと罪悪感もあるから、それはちょいちょいあげればいいかな。
下:ええ話ですね。
か:粋なんです。
下:少年が硝子越しにトランペット見てて、ずっと買いたいなと思ったらある日なくなってて気づいたらそれ家帰ったらあるみたいな。ええ話やないですか。
キ:やらしいですね、なんかね。
下:いいと思う。バンドなってますね。
か:なんかすてきですよね。
キ:(笑)
下:これはもう好きなブランドもばれてるから、12月はもっといいものをね。
か:こういうとこでまた言っとくともらえるかもしれない。
下:けしかけるとのっかってくれる方なんで。そしてまたバズロックメッセージお金をちょうだいってすぐ言うんですよ。
キ:そうだお金借りないとしものさんに。
下:よういいますわ。豚まん食べました?
キ:豚まんまだなんです。豚まん代を借りないと。
下:いやいや。首元もぜひこのあと写真をとってですねバズロックのHPにアップしたいと思いますから。バンドの絆というのををそういうとこからも感じていただきたいと思います。
下:ツアーが盛り上がってくると、リボーン歌わされますからね。
か:え!?
下:各メンバー歌ったシーンありますからね。一応言っときますけど。
か:え!
キ:昔はね。
下:心して取り組むように歌詞の方も。
か:あ、いやいやいや。
下:まず曲覚えて。さ、お別れです。
最新アルバムバベルから1曲、いろんな曲かけたいんですけど僕さっきちらっといいました、3人と2人が5人になったあかしみたいなところプロシブに感じたんで、ぜひじゃあ曲紹介をキリトさんからお願いします。
キ:はい、アンジェロでプロシブ。
♪PLOSIVE

下:今夜やっとあきらかにすることができました。全国どこよりも早く僕達バズロックチームはキリトさんから直接ね、メンバー増えること聞かされていたんですか、やっとこうやって楽しく公の場で語ることができた。
今夜ゲストキリトさん、そしてかりゅうさんでした。
by minmey | 2011-10-25 02:06 | ラジオレポ

BABEってる。

テンシの日に新宿のタワレコで買ってから、ずっと聴いてる。
私音源はライブを楽しむためのものだから、ライブで聴くまではいいとか悪いとか考えないんだけど、今回のは全部新曲ということもあるのか、ずっと聴いてるのが疲れる。
そんな中アメージンググレースが流れるとほっとするんだけどね。
ギター2本だからうるさいんだろうか?
でも今までだってCDにはいろいろ入ってるはずよねー。
音楽的なことはわかんないけど。
とりあえずライブで聴けば聴きどころというか、音の捉え方が変わって楽に聴けるようになるはず。
ただそれがまだ1ヵ月以上先とか。
待ち遠しいなー。
そして元々半通の予定だったのがすでに増やす気でいる。
by minmey | 2011-10-14 01:28 | 音楽

免許更新。

もうすぐ誕生日なんで。
日曜日もやってるってことで、3連休の中日に行ってきました。
兵庫は伊丹と明石もまだあるのかな?あと、最近優良なら元町のとこでもできるようになったということで、今回はそっちに行ってきた。
普段からそうなのかわかんないけど、昼過ぎに行ったらめっちゃすいてて、どこも並ぶことなく進んだ。
おかげで写真とるとこまであっというまで、髪の毛ぼさったまま撮ってしまった。
まあでも写真のできはこんなもんかな、って感じだったのでいいや。
中型免許になったりICチップがついたり暗証番号の設定したり、運転はしないんだけど、免許証がなんかたいそうなことになってしまった感。
新しい免許証もらったあとは三宮で母親と待ち合わせてお買い物。
この年になってまだ服を買ってもらったりした。
しかもユニクロ。
黒いパンツが欲しかったんだけど、パンツはさすがに試着と裾上げが必要なのでなかなか一人で行きづらくて、だからって2着も買ってもらわんでもよかったんだけど。
でもレギンスパンツとスキニーってどう違うん?てなって、どっちも買ったら?って言われたので。
でも要領はわかったので今度から一人でも買える。
あとは別の店でスカートも買ってもらった。
てことでこの冬はほんともう服は買わないんだから。
by minmey | 2011-10-11 23:08 | 日常

テンシの日後編

妹の家でしばしまったりしたかったんだけど、ついったとか見てたら続々集まってるみたいなのでとりあえず出発。
1時半くらいに着いたのかな。
ついてそのまま目に入った集まってるゾーンに入っていったのでうっかり上手だった。
アンジェロは下手にいこうと思ってたのに。
そしてそこで4時半まで立ちっぱなしでひたすら待つ。
一人で。
日差しが強くてずっとストールかぶってた。
周りの人の会話なんかを聞きながら。
後ろの人は誰のファンなのかわかんないけどずっと知らないバンドの話してたなー。
前の子たちはアンジェロの話してたので比較的楽しかったな。
あとはついった見たりスタッフさん見たり。
アンジェロのスタッフはいい感じのおっさんが多くていいねー。
見てて楽しい。
いろんなタイプいるし。
雨さんがいたのがよかったなー。
心折れそうになったときに見たら持ち直した。
サウンドチェックとかも開演前の簡単なやつしか見たことなかったからちょっとおもしろかったな。
そういやギター担当のスタッフさんてかわったりしたのかな?
さすがにそこまでスタッフ把握してないからわかんないんだけど。
そんな感じで4時半も過ぎ、まだかまだかと思ってたら、最後にギターチェックしたスタッフが拳を突き上げてGOサインだしてたのがかっこよかった。
ライブは一応全員見えてたと思うけどキリトに必死だったのとかりゅうが派手でつい見ちゃうのでほんとにみんな見えてた位置だったのかあやしい。
ドラムに座ったあとのタケオさんを見た記憶がなんとなくあるんだけど。
ギルは上手に来た時に確かに見た。
誰かが向かいあって弾いてるのを見ていい感じ、って思ったのに誰と誰だったか忘れた。
フェザーはおいおい言ってたかな。
そういや音ちっさって思ったな。
まああんまでかい音出したら迷惑だもんね。
2曲目。
知らない曲だ。
あ、これ頭振れるって思って振りだしたらキリトに飛べー!って煽られて、あ、飛ぶのかと思って、スペース的に飛べはしないんだけど縦にノってたらキリトが頭振りだして、キリト振ってんじゃん!て思った。
なんかおもしろそうな曲だなって思った。
で、リボーン。
あのなに言ってんだかよくわかんないシャウト部分をみんな言ってたね。
そして頭振ってたら強制終了。
たなべさんから一言いただいて、拍手して、前の柵が開けられたのでとっとと帰ろうと駅に入ったところで、そうだ、アルバム買ってないやって気付いて南口のタワレコへ。
エレベーターからアンジェロファンでギュウギュウ。
そして開いたらそのまま前の人についていったらアンジェロのCDの前にたどりつけた。
通常盤購入。
それにしてもレジすごい列だった。
まあでもなんとか手に入れて、今度こそ帰還。
といっても妹の家。
荷物さっとまとめて駅で買ったドーナツ1個食べたらもいっかい出発。
今度はラジオ観覧。
疲れてたからもういいかとも思ったんだけど、妹の家だとラジオ入らなかったので、どうせ出るなら観覧に行こうと思いなおして代々木へ。
あんまりちゃんと場所を調べてなかったんだけど、なんとか無事にたどり着いた。
そしてまた待つ。
このときはガードレールにもたれられてたからだいぶ楽だったけどね。
ウォークマンがFM聞けるやつだったから聞いてたんだけど、あんまり内容は覚えてない。
きたのはキリトとかりゅう。
DJさんが、みんなキリトばっか呼ぶからかりゅうがひがんでるとかそんな話。
確か6曲目のPLOSIVEの話の時、かりゅうが最初は打ち込みにしようとしたけどギターで弾いてみたらよかったとかそのようなことを。
でも実際にあの部分弾いてるのはぎるなんだっけ?
あとはツアーの抱負聞かれて、必死で練習しますとか言ってた気がする。
あと最後にできた曲はアルバムの最後に入ってるRuinsだったと思うってキリトが言ってた。
観覧の時はイヤホンはずしてたから内容はわかんないんだけど、キリトがめっちゃ笑ってた時だった。
黒に白いラインの入ったいつか見たことあるジャケットでした。
サングラスだったけどやっぱかわいいなー。
かりゅうもサングラスだった。
とはいえ顔見るのは恥ずかしくなるようなイケメンだったので、手にタトゥ入ってるー、とか爪を黒と白を交互に塗ってるとか、ダメージジーンズから足がすけてみえないだろうかとかそんなとこばっか見てた。
近くの人がキリト下に何着てるのかなー、とか言ってたから私も気になって胸元のぞいてみたけどよくわかんなかった。
1分だと言われてたからそれくらいだったんだろうけど、けっこう見れた気がする。
急いだらも一回くらい見れたかもしれないけど、とりあえず満足したのでテンシの日は以上。
それからまたラジオ聞きながらフラフラと代々木駅に戻ってとにかく座りたかったのでドトールへ。
端の方の席だとラジオ入ったのでお茶飲みながらぼんやり聞いてた。
ラジオ終わって、まだバスの時間まで3時間くらいあるってことで目の前にあったプロントへ。
パスタとジュース。
ここでやっとCDを聞いた。
CDウォークマンを持って行ってたので。
1時間くらいいたかな。
その後バス乗り場へ移動。
そしてそこで2時間待つ。
BABELをゆっくり聴けたのでよかったけど。
でも寝そうになった。
まあでもなんとか起きてバスに乗り、乗った途端あっという間に寝て、大阪まで爆睡でした。
by minmey | 2011-10-07 02:15 | 旅にっき

テンシの日前編

3日の夜バスで東京へ。
女性専用のバスにしたのでバスの中ではスカート脱いでドロワですごした。
普段遅くまで起きてるからなかなか寝れなくて、土山SAまで起きてた。
それからは多少寝れたけど。
バスが新宿東口につくんだけど、バス降りて駅に向かったらSS前にすでに20人くらいいた。
すげー大変そーと思いながら、新宿駅から妹にメールして妹の家の最寄り駅へ。
初めて行くので駅まで迎えに来てくれてた。
家着いてお風呂かりて化粧して、9時10分くらいに家出たかな。
吉祥寺へ。
9時40分か45分くらいに東急について列にならぶ。
50人くらいかなー、待ってたの。
たぶん他の日にくらべたらだいぶ少ないと思う。
東急の人に元気よく挨拶されて、お洋服ステキですねと言われた。
あ、どうも。
10分前くらいには中に入れたんだけど、2階の展示の裏通って非常階段に行く途中にオンちゃんが待っててくれた。
なにげに生オンちゃん初めてじゃないかしら。
写メって階段をのぼる。
そこでオープンまでしばし待機。
で、少しずつ売り場に入るんだけど、売り場に入る前の8階の非常階段にもオンちゃんいた!
しかもそこでは2ショット撮影もしてくれて、勇気を出して係のおねーさんにお願いした!
すっごいうれしいね!
しかもそのあともオンちゃん撮ってたらどんどん近付いてきてくれて、というか突進してきて、手触った。
手はちょっと剥げてたけど(笑)、うれしかった。
そのテンション最高潮な状態で売り場に入ったもんだからうっかり大量に買っちゃったよ。
まあ売り切れてるのが多かったからそんなでもないっちゃないんだけど。
グッズ買ったあとは一応北海道物産展なので売り場をぐるり。
結局なんも買わなかったけど。
それから一度降りて2階の展示へ。
ホンモノのカブ!
あとは赤ヘルとか、弥太郎さんのアレとか、新作の写真もよかったなー。
また写真集出してほしい。
あ、ハナタレのマペットも置いてたんだ。
写真を撮りまくって、なんもないらしいとは聞いてたけど一応屋上へ。
そしたらギリギリ千社札シール?あれのガチャがあったのでやった。
ダメ人間ばっかり入ってた。
でも1個に1枚入ってるだけかと思ったので良心的だね。
それにしてもHTBショップって毎回大量の品切れ起こしてるけどもうちょいなんとかならないのかしらね。
そんな感じで全部まわったのが11時くらいだったかな。
それから吉祥寺にもタワレコがあると調べてたので行ってみたんだけど、まだ早いみたいで、夕方入荷するっていうからあきらめて、はなまるうどんでうどん食べて妹の家に戻った。
12時すぎくらいだったかなー。
by minmey | 2011-10-07 00:34 | 旅にっき

以前の記事

2016年 12月
2014年 12月
2014年 04月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 08月
2005年 07月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月
2004年 06月
2004年 03月
2004年 02月
2004年 01月
2003年 12月
2003年 11月
2003年 09月
2003年 08月
2003年 07月
2003年 05月
2003年 04月

検索

ブログジャンル

音楽
旅行・お出かけ

画像一覧