P!にっき2


AngeloさんやCUEさんについて語ってることが多いです。
by minmey
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BBP1/23

こんばんは、キリトです。
よ:お、はやっ。
ランダムにいくよランダムに。
BBP今夜も始まりました。
1月23日、どうでしょう。
よ:23日もたってしまいましたよ
え?
よ:今年入って。
そうですよ。
あと1日で24日ですよ。
早いですね。
どうですか、今時期は、なにやってますか。
よ:やっと年末年始のバタバタがなくなって。
僕は毎年そういうバタバタがないんですけど。
年末年始、年末年始だからって部分では。
なんにも変わんないですけどね。
よ:ライブとかレコーディング。
そのへんはもうなにも変わりませんので。
なにがあればそういう年末年始を感じるのかね。
紅白とか?
そういう年末年始のそういうのに絡む位置にいないんだよね、僕は。
まったくなんの波もないですよ。
紅白とかね。
そういう、でもまあちょっと遠すぎるな。
なんか年越しライブとか。
よ:カウントダウンライブ。
あ、そういうのやろっかな。
今年は。
そういうことするとちょっとバタバタ感あるかしら、年末年始の。
よ:自らそういう場を作らない限りは。
それで一日ハワイに行くみたいな。
いいね、それ。
それっぽくて。
で、成田にそういう記者とかいっぱいいるわけでしょ、タレントいっぱいいるから。
そういうのにまぎれて僕もその通ってさ、まったくでもネタがないわけです。
素通りじゃないですか。
なにもないじゃないdすか。
誰こいつって話じゃないですか。
悲しいじゃないですか。
なんかネタ作っとかないと。
なんでしょ。
よ:でも1年なにがおきるかわからないですからね。
なんか作っとくか。
なんにもないですよ、別に。
わかった、その辺ちょっと考えるわ。
たまにはそれっぽい空気も味わってみたいよね。
年末年始バタバタしてみたい。
そこが紅白だなんだつったってあまりに距離がありすぎるし、仮にじゃあそうやって紅白いかがみたいなとこまで、そういうことがあったとしても万が一ね、でも出ないとか言ったりするじゃないですか。
わけわかんない。
なにをどうしたいんだって怒られるんで。
自分で考えますわ。
はい、そんな感じで。
番組では背伸びしすぎて失敗してしまった経験を告白してもらう「あのとき私は若かった」、日常の怒りを僕が受け止める「聖なる鉄槌」、男性をひきつけるテクニックを診断する「小悪魔キリト」、ニュースを独自の価値観で解説する「ぶったぎりと」、新コーナー企画、キリトへの質問を待ってます。
受付メールアドレスはkirito@bayfm.co.jpです。

小悪魔キリトです。
男性をひきつけるテクニックを診断していきます。
診断したことあるかね、今まで。
よ:ありますよ。でも診断までいかないかな。
すいません。
「私の彼女持ちの男を振り向かせるテクニック。
最初、友達関係で飲みに言ったりしたときに、普通に彼女のことを聞き出すんです。
すると彼女の愚痴が必ず出てくるんで、そこではふーんて聞いてるだけ。
で、家に帰ってから彼から出てきた彼女の愚痴を思い出して、そのあと、自分の場合はそれとはまったく逆のことをあえてするんです。
彼にとってはかなり理想に近い女を演じられると。
最低なテクニックですが、一時的ならかなり効果的ですよ。」
お、かなり計算ですね。
たとえば彼女の愚痴、彼女が口うるさいとか。
よ:あいつ料理作んないんだよ。
だから彼女のそういう欠点的なものを、わざとそこにバシッとはめていくわけね。
料理ができないとか言った場合は手作りの持ってくだとか。
ひゃー。
すごいですね。
いろいろ考えますわね。
よ:ふうんて聞いてる振りだけのところがいいんですかね。
そこがミソなんじゃない。
あんま興味なさげにしといて、次会うときからもうインプットしといて。
でも案外単純だけど、わりとききそうだね、それね。
やっぱりほら、違うの求めちゃうじゃない。
ないものねだりは基本的にあるから、これはこれでわりときくのかもしれないですよ。
よ:これ逆パターンもいいかもしれないですね。男が女を落とすときに使えるかもしれないですね。
こんなんでひっかかってしまうと。
よ:男って。
男って、バカね。
そっか、ほんとにこういうこといろいろ考えてるんですかね。
怖いね。
もう一枚いきます。
「先日女の座談会で出たモテ男についてメールします。
まずおしゃれに関してはブランド関係なく自分にあった服を着てることが重要です。
そして変化によく気がつく。髪型や新しい服とか、難しいですがメイクを変えたりしたのを気づいたりすると高得点。
あとレディファースト。エレベーターやレストランなど、どんなときもどうぞってされるのはうれしい。
そして連絡はマメ。けっこう男でマメな人は少ないです。
で、いつもはやさしくてある瞬間に男らしい。
やさしいのも好きですが、いざというときに男を感じさせてくれる人はキュンとします。」
大変ですね、モテ男になるには。
よ:こんだけクリアしてもたぶんモテないですからね。
厳しいですね要求が多いですね。
よ:男ってそんな要求ないですよね。
かわいきゃいいみたいな人多いけどね。
よ:こんな要求ないですよね。
まあでもこれも座談会だからこうなったんですかね。
絶対こうじゃなきゃだめってことじゃないでしょ。
僕はモテ男にはなれないな。
よ:ムリですか?
いやどうだろ。
マメじゃないね。
マメにしようと思ってもムリなんすよね。
よ:変化によく気づくは?
どうですかねー、気づくかな?わからない、これは。
難しいですね。
ただ、こういう条件を満たそうと頑張るか、今の自分の状態を相手の条件にしてしまうかっていう、そういうのって、あるじゃん。
よ:すごいな、これちょっとワンランク上の言葉でしたね。
僕が思うにさ。
一般的な条件に自分をあわせんのか、今の僕自身を、あなたの条件に、あれ、気づいたらなってんのみたいな風に現実をかえてしまう人もいるかもしれないじゃん。
よ:目の前に。
いやいや。
そういう人もいるかもしれないじゃん、世の中にはね。
一般的には悪いかもしれないけど、すべての俺の条件が、気づいたらあたし、全部あたしの条件てこの人?気づいたら、みたいにしちゃう人も中にはいるからね。
よ:目の前に。
わかんないけど。
すいません。
そういうことで小悪魔キリトへのメッセージを待ってます。
受付メールアドレスはkirito@bayfm.co.jpです。

続いての企画は、日常の怒りを僕が受け止める聖なる鉄槌です。
・最近レジでキレそうになったことは?
おもむろに。
よ:ありますか?
僕そんなレジで切れる?
よ:去年のあの一件がインパクトありすぎましたね。
キレるってことはないよ?
そんなにキレないですけど。
ただ内心、ん?て。
僕もだいぶ大人なってますから、自分で言うのもなんですけど。
そんなにしょちゅう道端でキレたりしないですけど、ただまあなかなか難しいわなって思うときは多いですよ。
たとえば買い物したレジの人の店員の対応だとかも、言いだしゃきりがないけどね。
もうちょっとなんかないのかな、とは思いますけど。
ただ言ってもきりがないのでね。
あら、僕もだいぶ大人になったかしら。
はい。
「私の会社の60過ぎの男性営業さんなんですが、紙をめくるときにペロっと指をなめるんです。
目の前でそれをやられてその紙を渡されるので気持ち悪くてしかたありません。
遠まわしに指サックありますよと言っても気づきません。
あと外出してる人の机の上においてあるその人あての郵便を、急ぎかもしれないし早く内容を確認したほうがいいだろうと勝手に開けてしまうんです。
これって犯罪ですよね。」
あら。
これ指、指ぺロって紙めくるときってこれけっこうあるよね。
僕もそれすっごいやなんですよ。
よ:レジの人でペロってなめながら計算してんですよ。その千円札とか帰ってくるとがっかりしますよね。
それやだね。
タクシーなんかでもあるでしょ。
年取ってるおじさんの場合多いけど。
よ:がっつりなめてますね。
やだねー、あれねー。
なんで?
わかるけどね。
僕もね、わりと手が乾燥してるんで、お札だとか紙だとかめくるときにいつまでたってもすべっちゃう。
でもだからってペロっとはしないけどね。
ね、なんかたしかに外でなんにもないとき、俺なんかもうほんと乾燥してるんで、全然めくれないんですよ。
ツルツルツルツルってなるんで、わかるけど、でもでもなめちゃだめだね。
汚いね。
この会社の人は指サックもある。
なめたいんですよだから。
言ったほうがいいんじゃない、これ。
あと、あれですよ、外出してる人の郵便を勝手に開ける。
よ:意味わかんないですよね。
ね、どうでしょ、60過ぎ、上司なんですかね。
難しいね、これ。
よ:ありえないですね。
それくらいはもうはっきり言ったほうがいいんじゃないですか。
あ、でも注意してもだめなんだって。
自分の正当性を主張するんですって。
だめだね。
更に上の人に言うとかだめですか。
どうなんでしょ、トップ?でも男性営業。
よ:営業さんですからね、上司いるでしょうね。
紙をペロってするのに対してどうこの人は正当化するんですか、自分を。
指サックあるって言ってるのに。
大変ですね。
延髄切ったらどうですか。
アントニオ猪木みたいに。
延髄切り。
よ:光景おもしろいですね。
延髄切ってやればいい。
だめですね、暴力はだめです。
なんの解決にもなってませんけど。
あなたの怒りを聖なる鉄槌にぶつけてください、僕がすべて受け止めますって受け止めてないもんね毎回。
受け止めきれないですよ。
聞くって意味で受け止めんだたらいいけど。
解決するのは難しいな。
はい。
受付メールアドレスはkirito@bayfm.co.jpです。

お送りしてきましたBACK BRAIN PASSいかがでしたでしょうか。
・そろそろスノボ行けますね。
って書いてるけど。
行けない。
なかなか行けない。
よ:ゲレンデは待ってんですけどね。
なんなんでしょ、ゲレンデは僕を待ってるのにどうして僕行けないんでしょうか。
すっごく納得いかないこの状況。
行きたいときに行く男ですよ僕は元々。
なんで行けないんでしょうか。
びっちりなんですよ仕事が。
よ:全然ないですか?
どうだろうな。
前倒しにできればね、調整きくんですけども。
よ:それよりアルバム出すことのほうが重要ですからね。
そうですかね、はたして。
よ:あれ。
発売日決まってるってのがおかしいもんね、まだできてないのに。
なんでまだできてないのに発売日決めるかね。
それを言ったらもう。
それを言ったらきりがないです。
どうなんでしょ。
4月22日ですよ。
セカンドフルアルバムリリースって書いてありますこの台本にも。
まだできてないのに、曲が。
うわー、大変だね。
よ:スノボはちょっとお預けですね。
ほんとあと3日くらいでできればな、行くんだけど。
がんばりましょ。
この番組では背伸びをしすぎて失敗してしまった経験を告白してもらう「あのとき私は若かった」、日常の怒りを僕が受け止める「聖なる鉄槌」、男性をひきつけるテクニックを診断する「小悪魔キリト」、ニュースを独自の価値観で解説する「ぶったぎりと」、そして、新コーナー企画、キリトへの質問を待ってます。
受付メールアドレスはkirito@bayfm.co.jpです。
そしてこの番組はストリーミングでも聞くことができます。
BAY-FMのホームページでチェックしてください。
トップページのインターネットラジオをクリックしてください。
そしてAngelo情報です。
3月25日、シングル「薄紅の欠片」をリリースします。
そして4月22日にはセカンドフルアルバムをリリースします。
まだできてないですけど。
そして、さらに5月8日、NHKホールでのライブが決定してます。
やーもう今年も初めから僕はもう働きまくりまくりすてぃですよ。
よ:半年先まで決まってますからね。
ここ乗り切って。
実際は半年どころじゃないですけどね。
ただもうこの、なんですか、スノボの時期はあと3月、このシーズン俺行けなかったらちょっとキレるよ。
よ:あ、そしたら落ち着いたら外国に行けばいいじゃないですか。
スイス?
よ:いいじゃないですか。
だってそれはそれでまた行けないじゃん、びっちりだもん。
あったまきた。
よ:スノボに行けないから。
ま、いっか、がんばろ。
なんとか行きたいでも。
隙間見て。
はい。
BACK BRAIN PASS、お相手はキリトでした。
また来週。



++++++++++++++++++++++++
この回のキリト、気持ちちょっとハイテンションでかわいかった。
ぐにゃぐにゃした喋り方とかいい。
あ、でも小悪魔の、相手の理想に合わせるんじゃなく、って話のときはちょっとかっこよかった。
確かに私キリト全然タイプじゃないのに好きだもんなー。
タレ目好きだし、もっと弱そうな人がタイプ。
エンディングトークのスノボ行けないってグダグダ言ってんのもかわいい。
でも、やっぱまだ曲すらできてないのか。
それはちょっとあせるね。
私があせっても仕方ないけど。

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by minmey | 2009-01-25 02:03 | ラジオレポ

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